[PR]今日のニュースは
「Infoseek モバイル」

★Abaのカナダ写真・地図・観光局★

海外生活エッセイ

 カナダ人とはどういう人たちなのかを紹介します。

 カナダ人の宗教(キリスト教徒、イスラム教徒など)と人種や文化について

 

【カナダ人って?】

 

-カナダはいろいろな人種が混ざり合った社会- 

 

私の友達は白人ですが、お父さんはイギリス系、お母さんはフランス系です。

おばあさんはアイルランド系だそうです。

 

ルームメートは、白人女性ですが、お母さんはハンガリー系、お父さんはイギリス系です。

ホストファミリーは、お父さんはドイツ系、お母さんはロシア系です。

 

職場には、韓国人、中国人、インド人、イラン人、メキシコ人、スペイン人、ロシア人、ペルー人、

ドイツ人とカナダ人(出身国ばらばら)がいます。

 

友達は、お父さんはイタリア系、お母さんはフィリピン系。

彼女はコロンビアからの移民男性と結婚し、先日赤ちゃんを生みました。


この子は、何系なんだか、もう分からなくなってきています。

 

このように、カナダには世界各国のいろんな人がいて

町を歩く人を見ているだけでも、とっても面白いです。

 

 

 

 

【カナダ人って?】

 

-カナダ人の言語- 

 

カナダ人は、イギリスとフランスから入植してきた歴史から、

イギリス人とフランス人が多いです。

 

カナダの東側のケベックやモントリオールは、フランス語圏です。

フランス語圏では、英語が話せないカナダ人もいます。

 

バンクーバーがある西側からウィニペグなど中央部、

カナダで一番大きい都市トロントまでは英語圏です。

 

フランス語圏と英語圏の境界に当たる位置に、

カナダの首都オタワがあります。

 

カナダの公用語は英語とフランス語です。

67.5%のカナダ人が、英語のみを話し、

13.3%がフランス語のみを話します。

英語とフランス語の両方を話せるカナダ人は、17.7%です。

 

そのほかのカナダの言語では、中国語、イタリア語、ドイツ語、

インド語(パンジャビ)があります。

 

家では親が話す言語を話し、学校では英語やフランス語を話します。

こういったことから、2,3ヶ国語を流暢に話せるカナダ人がたくさんいます。

 

 

 

 

【カナダ人って?】

 

-カナダ人の宗教- 

 

カナダ人で一番多いのはキリスト教です。

カナダ人の72%がキリスト教です。

キリスト教といっても様々な宗派に別れますが、

一番多いキリスト教の宗派は、カトリック(イタリア、フランスなど)、

次の多いのはプロテスタント(イギリスなど)の順です。

カナダはキリスト教の国なので、

カナダを知るにはキリスト教についても知らないといけません。

 

さらに中東、アジア、アフリカからの新移民の増加で、

イスラム教もカナダでは増えてきていますが、

キリスト教に比べれば、たった2%の少数派です。

 

イスラム教では、

一日に5回イスラム教徒の聖地、メッカの方向に礼拝を義務づけられています。

イスラム教は女性の地位が異常に低く、

完全に男性優位の宗教です。

それは、アッラーがコーランの中で「男は女よりも優位にある。」と

言っているからです。

「手首から先と顔以外の女性の体は恥部である。」ともあるため、

イスラム教の女性は、ベールを被っています。

また、イスラム教では、豚肉を食べるのはタブーです。

豚肉は、出汁で使っていてもだめなので、

レストランなどで、イスラム教の人たちは、材料についてかなり細かく質問します。

お酒とギャンブルも厳禁です。

また、イスラム教の9月(ラマダーン月)に断食します。

 

イスラム教は、キリスト教(ユダヤ教も)と、昔から宗教・歴史的に対立していて、

カナダでもあまり仲がよくありません。

長期にわたる中東のイスラエル紛争などや、

アメリカで起こった9・11テロの影響もあり、

カナダではイスラム教徒は、差別されています。

 

カナダにいる黒人

 

カナダは、アメリカに比べるとカナダの黒人人口は

かなり少なく2%しかいません。

カナダの黒人は、トロントのジャマイカ人や

ハリファックスのハイチ人など東部に多く、

バンクーバーにはあまりいません。

私が知っている黒人は、アフリカからの難民や、

南アフリカやイギリスなどから来た人です。

残念ながら、カナダでもアメリカほどではありませんが、

就職や賃金の面で黒人差別はあります。

 

カナダのヒンドゥー教

 

ヒンドゥー教のカナダ人は、牛を食べません。

インドでは、カースト制があり、

カナダに住んでいるカーストの高いヒンドゥー教の人は、

ベジタリアンの人が多いです。

ベジタリアンのヒンドゥー教は、肉・魚類だけでなく、卵も食べないです。

インドでは、幼稚園から英語教育を取り入れているので、

英語が堪能のインド人が多いです。

残念なことに、インドでも女性の地位がかなり低く、

カーストが同じ人動詞の親が決めるお見合い結婚、

女性への家庭内暴力など、深刻な社会問題になっています。

 

カナダでは、人種や宗教によって、だいたい住む地域が決まっています。

たとえば、バンクーバーで言えば、

日本人留学生はダウンタウンに固まって住み、

日本のスーパーで日本の食べ物を買い、

日本人の友達だけと日本食レストランに行くというような、

日本にいるのと全く変わらない、日本語のみで生活しています。

英語ができなくても、日本語で全て生活できるような状態です。

同じように、中国人はリッチモンド市、韓国人はコクイットラム市、

インド人はサレー市、ベトナム人はバーナビー市などに固まり、

自分達に文化・言語でカナダで生活しています。

 

こういった人たちは、カナダの文化に全く興味がなく、

英語が全然話せないので、

本来いるカナダ人の白人からは、あまり良い印象を持たれていません。

何人にも限らず、大人数で意味のわからない言葉を話す閉鎖的な集団には

あまりカナダ人受けがよくないようです。

 

 

 

 

【カナダの新移民 中国人、香港人、台湾人、韓国人】

 

カナダ(特にバンクーバーのリッチモンド)には、中国南部の香港からの移民が沢山います。

香港人は、中国語でも広東語を話します。

 

1997年まで99年間もイギリス領でほとんど民主主義だったために、政治的にも共産党とは合いません。

そのため、香港人は中国本土の標準語を話す中国人とはちょっと違います。

 

1997年のイギリスからの香港返還のために、

大勢の香港のお金持ちがオーストラリア、アメリカ、カナダなどに移住しました。

 

カナダに住んでいる香港人は、日本人よりお金持ちが多く

豪邸に住みベンツなどの高級車を持っている人も中にはいます。

お金持ちの香港人は、カナダの経済にも大きく貢献しています。

 

台湾人の移民も増えていますが、彼らは自分たちを「中国人」と言われるのを嫌います。

自分たちは、沖縄近くの島のある、独立した国家「台湾」出身の

「台湾人」だというプライドがあるからです。

 

中国は、台湾の独立を認めていないので、

政治的に対立していますので、政治的な話をするのは避けましょう。

 

白人のカナダ人の中には、残念ながら中国人差別意識を持っている人もいます。

それを中国系の移民もわかっているので、

中国人同士固まって住んでいたり、

友達の中国人だけと付き合う人も多いです。

 

そうでない人たち(いろんな人種の友達を持つ)もいますが少数派です。

韓国人の移民には、中国人ほどひどい差別意識はないようです。

 

しかし、韓国人の友人は、

「日本人は、韓国人ほどカナダ人から差別されないから、

うらやましい。」と言います。

韓国人には、カナダ人の友達を作ることに興味がない人も多いです。

韓国人は、ほとんどの人が韓国人同士のみ集団で固まって生活するので、

他のカナダ人から見ると、排他的に見えることもあります。

カナダ人にも、日本人や中国人は好きでも、

韓国人には全然興味がないという人が多いです。

 

まだ、中国人のほうが、明るくてフレンドリーで社交的だと思います。

韓国人は、シャイで英語を話したり、カナダ人の友達を作るのを拒んでいますが、

中国人は、全然シャイではなく、英語ができなくてもとにかく喋り捲り、

つたない英語でも自己主張をかなりしっかりします。

 

英語の上達に効果的なのは、「習うより慣れよ。」なので、

その結果、中国人は英語の上達が韓国人よりも早いです。

日本人は、多分韓国人と中国人の中間だと思います。

 

同じアジア人でも、日本人への差別は、他のアジア人と比べてあまり感じません。

(まったくないとは言いませんが。)

 

カナダ人で、日本人は好きだけど、

韓国人や中国人は嫌いという人もいます。

 

自分はトヨタの車を持ってて気に入ってるとか、

ソニーのビデオは良いとかいったことは、カナダ人からよく聞きます。

日本人は、中国人、韓国人に比べると移民の人口が少ないので、

カナダ人にとって、日本人はあまり馴染みがないからかもしれません。

 

実際、カナダ人から、中国人に間違われて、

感じの悪い対応をされた事がありますが、

日本人だとわかると、態度が変わったこともありました。

 

 

 

 

【カナダ人って?】

 

カナダ人は自分たちはアメリカ人とは違うというプライドがあります。

この前の、イラク侵略の時にも、カナダ各地では大規模な反戦デモが行われました。

カナダ人には平和主義者が多いです。

カナダの軍隊は規模も小さいです。

イラクへ軍の派遣もしません。

このことが、ブッシュ大統領を怒らせましたが、

カナダは反戦の態度を断固として崩しませんでした。

 

アメリカ人からは、カナダ人はよく

too polite(礼儀正しい、丁寧、行儀が良い、上品、教養のある、腰の低い)と言われます。

そういった部分は、同じように言われがちな日本人にとっては、居心地よく感じます。

 

 

 

 

【カナダって?】

-アメリカ人より清潔すき-

 

まだ、カナダは町並みもアメリカの都市より掃除されていて綺麗です。

カナダ人は家の中でも日本人のように靴を脱ぐので、

靴を履いたままでベットやソファーに足を下ろすアメリカ人の家よりも清潔だと思います。

 

ニューヨークから バンクーバーに来た時に、カナダの清潔さに感動しました。

バンクーバーからシアトルに行くと、やっぱりカナダのほうが、こぎれいだなと思います。

 

 

 

【健康好き ヨガが大流行】

 

カナダ人は、スポーツ好きです。

夏は、ハイキング、キャンプ、サイクリング、ローラーブレード、テニス、ビーチバレー、

冬は、スキー、シノボード、ホッケーなどよく運動します。

男の人は、よくWork Out(エクササイズ)しにジムに行きます。

女性の間で流行っているのがヨガです。

こちらのヨガはストレッチのような感じ。

日本のように宗教色はまったくありません。

先生も白人の若い人が多いです。

肩こり、腰痛の緩和、などの理由からバンクーバーでは、一番人気の運動です。

ヨガ用のスポーツ服店「ルー・ルー・レモン」は、カナダ人の間でとっても流行っています。

値段はちょっと高いのですが、スポーツをするように生地から開発されているので、

セールの時には行列ができます。

カナダ人は歩くのも好きで、バスを待つときも、まだ来なさそうだと、次のバス停まで歩きます。

靴も歩きやすいように、かかとが低くて歩きやすい靴をはきます。

日本のような外反母趾になりそうな靴は、全然人気がありません。

 

 

 

 

【ベジタリアン】

 

カナダには、菜食主義者(ベジタリアン)が結構います。

動物を殺すのはかわいそうだという理由から、

大人になってからベジタリアンになる場合が多いです。

ベジタリアン人口は結構多いです。

レストランには、どこに行ってもベジタリアンメニューがあります。

そうしないとベジタリアンの人とそうでない人が一緒に食事できないからです。

ベジタリアンは、ソイ(豆)をたくさん食べないと行けないので、

ソイミルク(豆乳)も牛乳コーナーに普通に見かけます。

肉製品っぽく見せた豆腐ハンバーグやソーセージもスーパーにあります。

インド系の人は、宗教上の理由でベジタリアンの場合もあります。

ベジタリアンの人は、インテリで平和主義者で優しい人が多いです。

 

 

 

【室内インテリアに凝る】

 

カナダ人は、自分で部屋にペンキを塗ったり、ドアの部を変えたりするのが大好き。

壁の色も、赤、黄、青と色鮮やかです。

一見古びて見えても、中に入ってきれいさにびっくりすることがあります。

とてもおしゃれな部屋が多いです。

IKEAなどで、安くてシンプルでセンスのいい家具が手ごろに手に入るし、

アンティーク調にシックにデコレーションしている人もいます。

2人組のグループで、お互いの部屋をプロのデザイナーの指示に従いながら、

改装する番組も大人気です。

カナダ人はナチュラル嗜好なので、和物も人気です。

ベットではなくて布団、部屋のしきりに障子、

天井には和紙の提灯ランプが飾ってあったりします。

得に和だんすは、アンティークとしてとても人気です。

お茶用の鉄瓶も置物として使われています。

沖縄で英語教師をしていた友達は、シーザーを部屋に飾っていました。

青森で英語教師をしていた友達は、旅館の浴衣をバスローブとして使っています。

仏様の胸から頭までの像が、インテリアの一部として置いてあったりします。

カナダ人の友達のお家に行くのは、その人に会いに行くのはもちろん、

部屋をみるといった楽しみもあって面白いです。

 

 

 

【料理好き】

 

カナダ人は料理好きです。

キッチン器具のお店や雑貨嫌屋がアメリカより多いです。

これは、カナダ人の健康指向によるものだと思います。

カナダでは、アメリカ人の様にすっごく太っている人はめったにいません。

(アメリカでは相撲取りのような人をたくさん見ました。)

 

カナダでは、日本の寿司が大流行していて、

ダウンタウンでは、いたるところに日本食レストランや寿司バーがあります。

お箸を持てるカナダ人も結構います。

グリーンティー(緑茶)も人気です。


 

 

【マリファナ】

 

ちょっと良い感じの小さいクラブでやるコンサートに行くと、

必ずマリファナを吸うカナダ人がいて困ります。

近くで吸われると、セカンドハンドスモークにやられてしまうので、

マリファナ嫌いの私にはちょっときついものがあります。

髪毛もくさくなるし。

バンクーバーは昼間、町の中心部を歩いていても、マリファナのにおいがすることがあります。

カナダ人は高校生のときに、8割くらいがマリファナイを試すそうです。

カナダ人にはマリファナに対してあまり罪悪感がない人が多いのにはびっくりです。

日本人からすると麻薬は違法!という強い抵抗意識があります。

でも、カナダ人に言わせると、マリファナは軽いドラッグだから、

タバコより害がないとか、

アルコールの方が中毒になりやすいとか言います。

マリファナ合法化の運動もあります。

バンクーバーには、マリファナ中毒の若者のホームレスが他の町より多いです。

冬になると、東部のホームレスは寒さを避けて、

それほど寒くならないバンクーバーに来ます。

 

 

 

【TVをあまり見ない】

 

カナダ人は、TVに対してあまり執着がありません。

TV自体がない家もあります。

またTVがあっても、夜に1、2時間だけみるとか、毎日見ない人もいます。


TVはあっても、ケーブル局に加入してなくて、

ビデオやDVDを見るだけの人もいます。

TVを見ずに何をしているのかと言うと、音楽を聴いている人が多いです。

ラジオ局がたくさんあるので、ポップス、カントリー、

R&B、ロック、JAZZ、クラッシックなど

自分の好きな音楽をよく聴きます。

日本よりも音楽ファンが多いと思います。

あとは、インターネットです。インターネット料金が日本より安いので

長時間でも気軽に楽しめます。

また、英語のホームページは日本語のページよりもかなり膨大な量で、

質も高くTVよりも面白いです。

家族や友達としゃべったりする場合も多いです。

あまり、流行り物にも興味がないです。

TVを見ないぶん、仕事後にテニスをしたり散歩をする人が多いです。

自分の趣味が深い人が多いです。

 

 

 

【カナダって?】

 

私はアメリカのニューヨーク、フロリダ、カルフォルニアに長期滞在したり、

シアトル、サンフランシスコ、ロスアンゼルス、サンディエゴ、ハワイへも

何度か遊びに行っています。

(詳細は ◆Abaのアメリカ写真・地図・旅行観光局◆ をご覧ください。)

なので、結構アメリカ好きです。

 

アメリカで過ごした経験から、アメリカとカナダの違いを考えてた時に、

一番はじめに思いつくのが、カナダの人道主義です。

カ ナダはソマリアやコソボなど世界で難民が発生するたびに、

多数の難民を受入れています。

 

また、カナダはアメリカよりの多文化主義(multiculturalism)

徹底しているということです。

カナダの多文化主義とは、

多様な文化の人々を、カナダというひとつの主流文化に

同化させる(assimilation)のではなく、

それぞれの文化を保ったままカナダ社会の一員 と

なること(integration)を奨励するものです。

 

カナダもはじめから多文化主義を撮っていたわけではなく、

歴史上では、激しい人種差別主義がありました。

九州、和歌山、宮城の漁村などからカナダに移民した日系カナダ人の人々は、

第2時世界大戦中、カナダ人なのにも関らず、

財産を没収され、強制収容所に入れられました。

カナダ政府は多 くの日系人を国外退去させました。

1970年ごろ、カナダは排斥主義から多民族主義に方針を変更します。

1960年代、先住民ファーストネイションズが自治要求したり、

東側のフランス語圏ケベック独立派の独立運動や暴動が発生し、

カナダの統一が揺らぎ始めました。

 

そういった背景から、

1977年、「カナダ人権法」で人種、出自、

皮膚の色、宗教、性別による差別を禁止さら、

続いて1982年に、多文化主義と平等権が

カナダ憲法の「権利と自由の章典」に明文化され、

さらに1988年、カナダ連邦の多文化法制定されました。


人種差別も、アメリカほどはカナダではあまり見られないです。

(全然ないとは言いませんが。)


 

ナイアガラの滝

バンクーバー

カナディアンロッキー山脈

モントリオール

ケベックシティ

ビクトリア

オタワ

 

ロレンシャン高原

 

トロント

 

ウィスラー

ウィニペグ

プリンスエドワード島(PEI)

 

もっと実際にネイティブと英語で話す時に使える英語・英会話を勉強したい人は、こちらへどうぞ。

♪Abaの日常英会話と英語学習スクール♪〜無料英会話レッスン〜

本気で英語・英会話を学習したい人のための無料の日常英会話レッスンと無料の英語学習リンク集。

旅行(トラベル)英会話
日常英語・日常英会話
ビジネス英語・英会話

英語・海外ニュース

☆Japan1Picture☆ -Japan Photo Gallery-日本の旅行写真(英語)

★Abaのカナダ写真・地図・観光局★

◆Abaのアメリカ写真・地図・旅行観光局◆

▼Abaのイギリス写真・地図・旅行観光局▲

♪Abaのオーストラリア写真・地図・旅行観光局♪

 

☆Abaの京都写真・地図・旅行観光局☆
☆Abaの京都写真・地図・旅行観光局☆
京都の清水寺、金閣寺、銀閣寺、竜安寺、仁和寺、祇園などの旅行写真,ホテル,地図など京都観光旅行情報
☆Abaの東京写真・地図・旅行観光局☆
☆Abaの東京写真・地図・旅行観光局☆
東京の皇居、浅草、品川などの旅行写真,ホテル,地図など東京観光旅行情報
☆Abaの名古屋写真・地図・旅行観光局
☆Abaの名古屋写真・地図・旅行観光局☆
名古屋の栄、名古屋駅、大須観音などの旅行写真,ホテル,地図など名古屋観光旅行情報

 

★Abaのカナダ写真・地図・観光局★(ホーム)